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ダビングv2がElevenAPIで利用可能になりました

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デベロッパーは、AIによる吹き替えをプロダクトやワークフローに直接組み込めるようになりました。

ダビング v2は、元の演技を直接参照することで、平坦なオーディオを改善します。90以上の言語で、声のトーン、感情、表現を維持します。 

同期を考慮した翻訳ロジックにより、開始と終了が標準で元の音声に一致します。

Dubbing v2 API logo on a gray textured background.

新モデルの改善点

ダビングv2は、地域設定の精度をさらに高め、カスティーリャ語スペイン語と中南米スペイン語などの違いを正確に区別して地域アクセントを再現します。複数の話者がいるシーンを含め、バックグラウンドオーディオ、音楽、効果音にもより適切に対応します。

単一のAPIでパイプライン全体を処理

翻訳、ボイスクローン、吹き替え、同期はすべて自動で実行されます。より細かな編集が必要な場合、エンタープライズではさらに柔軟に対応できます。独自の元テキストと対象言語の翻訳を使用することも、モデルが生成したものを編集することもでき、変更したセグメントだけを再生成できます。

始めるには

ElevenAPIの吹き替えクイックスタートガイドを読んで、開発を始めてください。


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