ElevenLabsインパクトプログラム
カルチャーパートナーシップ申請
よくある質問
カルチャーパートナーシップは、文化機関とElevenLabsによる継続的なコラボレーションです。単なる無料ライセンスの提供にとどまらず、カルチャーパートナーはElevenLabsと一緒にコンテンツを共創し、コミュニティに無料のElevenLabsライセンスを配布(条件は双方合意の上)し、音声AIが文化分野でできることを広く伝えるアンバサダーとしても活動します。音声テクノロジーで新しい表現に挑戦する、共通の取り組みと考えてください。
カルチャーパートナーは、ElevenLabsのスケールアカウント、コミュニティやネットワークへの無料ライセンス配布権(条件は双方合意の上)、ケーススタディやプレスリリース、共同発表などのコラボレーションコンテンツ、ElevenLabsの新機能やツールへの先行アクセス、そしてElevenLabsカルチャーパートナーページでの特集掲載を受けられます。
その代わりに、ElevenLabsは公に紹介できるパートナーシップ、あなたのオーディエンスへのブランド認知、共創したコンテンツやイベント連携、プロダクト紹介などの資産、そして測定可能なリーチを得られます。このパートナーシップはお互いに価値があるものです。ElevenLabsはあなたの活動をサポートし、一緒に音声AIが文化と出会うことで生まれる新しい可能性を示していきます。
応募対象は、年間3万人以上のオーディエンスにリーチする登録済みの非営利団体や公的な文化機関です。ElevenLabsカルチャーパートナーとして公表されることに同意し、単なる無料ライセンスの申請ではなく、具体的なコラボレーション案をお持ちの方が対象です。既存のメディア露出、国際的なオーディエンス、多言語プログラムなども歓迎します。
応募フォームを送信後、パートナーシップ担当チームが内容を確認し、直接ご連絡します。プロジェクトが適している場合は、まずはお話を伺うためのミーティングを設定し、カルチャーパートナーシップの形を一緒に考えていきます。その後、コラボレーションの内容や成果物をすり合わせ、必要なツールのご案内を進めます。